中国ならではのコンビニ菓子
中国のコンビニでは日本メーカーの見慣れたパッケージを見かけます。面白いのは見かけないフレーバーがあること。こちらはプリッツですが、スイーツ系のフレーバーらしく華やかなパッケージなのが面白いですね。
こちらは「Lay’s」というアメリカのメーカーの中国版ポテトチップ。日本では見たことがないフレーバーがあります。こちらはきゅうり味。ものは試しで買ってみたくなりますね。
こちらはボトルタイプ。ちゃんとケースに入って砕けにくいようになっています。ライムフレーバーはさっぱりした酸味があっておいしいですよ。見かけたら買っちゃいます。
グリコの製品もあります。トッポのようなフレーバーチョコを筒状のスナックに流し込んだお菓子のラインナップが素敵。こちらは桂花烏龍茶味です。
上海の空港にはお土産用に烏龍茶味のポッキーを販売していますが結構お高くて躊躇してしまいます。コンビニでも中国ならではのフレーバーのお菓子を見つけることができるのでお土産にも最適です。でもコンビニといえど、円安も相まって結構お高いではありますね。
これは!と思った商品。明治マカダミアの龍井茶味。日本では抹茶味はよくみかけますが、龍井茶は珍しいですよね。同じシリーズで烏龍茶味もありました。
これは大丈夫か!?のミレーパクリパッケージ。謎日本語が書いてあるのもポイントですね。ある意味ウケ狙いでお土産にするのも良いでしょう。
王一博パッケージのお菓子。このメーカーのアンバサダーを担当しているようでメーカーのお菓子に王一博がプリントされています。ファンには嬉しいお土産になりますね。私もいくつか買ってみましたが、味は普通ですが、パッケージ写真がリッチすぎない!?と思えるものもありました。まあご愛敬でしょう。
最近、旅の途中で買うのはこちら。ひまわりの種。最近はポリポリしている人を見かけなくなりました。一昔前は路上によく落ちていたものです。こちらはお気に入りのココナッツフレーバー。プレーン味は赤いパッケージでどこにでも売っているのですが、これはレアなので見かけたら買っときます。
こちらも旅のお供によく買っていました。杏のドライフルーツ。普通においしいです。しっかり歩くときには糖分補給になります。











